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日本のホラー映画は照明技術が凄い
【テレビ・映画】「着信アリ」(角川大映映画・日本テレビ放送網・電通SDP)
http://www.chakuari.jp/vol1/
三池崇史監督のホラー映画。ハリウッドリメイクも決まり、監督は「22世紀に伝えたい21世紀の監督10人」だか何だかに選ばれたとか。
呪怨見たときも思ったけど、日本のホラー映画は照明や間がとても上手で怖さをうまく引き立てているのに、どうして特殊演出はいつもB級なんでしょうね。笑うしかないじゃん!

【テレビ・バラエティ】「Dのゲキジョー〜運命のジャッジ〜」(フジテレビ)
http://www.fujitv.co.jp/dgeki/index2.html
ホストの話も面白かったけど、それよりボビーの父ちゃんにワロタ。
父ちゃんはボビーが日本でテレビ出てること知らなかったらしく、スタッフに教えられた瞬間に部屋のガラステーブルを蹴破って「もう帰ってこなくていい!タイヤのチューブはどうなったんだ!」とwww
ボビーはタイヤのチューブを買い付けるために来日して、そのまま日本が気に入って住み着いてるらしい。
父ちゃんは貿易商を営む富豪らしいけど、どこからあんな息子ができあがるのかサッパリわからん。おもしろいから好きだけど。
| - | 01:24 | comments(1) | trackbacks(0) |
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コメント
たまるんたちが、ハリウッドで上手やタイヤなどを演出したかった。


| BlogPetの「たまるん」 | 2005/07/30 11:34 AM |
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